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診療案内

ENCOUNTER
目がショボショボする・疲れやすい・コロコロするといった症状をお持ちの方は非常に多く、 点眼薬をさしても良くならずお困りの方はいらっしゃいませんか? これらの症状はドライアイやマイボーム腺機能不全・結膜弛緩症といった疾患が原因かもしれません。 点眼薬だけに頼らず様々な方法で症状改善につなげます。 アレルギー性結膜炎、コンタクトレンズ装用に伴う結膜炎や角膜潰瘍などの治療もお任せください。
CATARACT
白内障が進行してくると見えにくさだけではなく、蛍光灯の明かりや対向車のライトの眩しさ、 色の鮮やかさがなくなるといった様々な症状がでてきます。 手術の必要な方にはスライドを用いてわかりやすく手術前・手術・手術後のご説明を行います。 皆様の不安を出来る限り取りのぞき、安全管理の行き届いた手術施設で手術をお受けいただけます。 遠近両用の眼内レンズである多焦点眼内レンズも取り扱っておりますのでご相談ください。
Age-related macular degeneration
テレビなどでご存知の方も多いのではないでしょうか。 数年前までは治療法がなく、ただ病気の進行とともに視力が低下していくのを待つだけの病気でしたが、近年抗血管内皮増殖因子(VEGF)療法の出現により、視力予後が飛躍的に改善されました。 当院ではこの抗VEGF療法をお受けいただけますので、見たいところがみえにくい、窓の格子がゆがむといった症状があればご相談ください。
Diabetic retinopathy
日本の糖尿病の患者数は316万人、その内の15%から40%が網膜症にかかっているとされています。 網膜症の中期頃までは自覚症状に乏しいですが、病気の進行に伴い血流が乏しくなると、新生血管の出現による硝子体出血や、網膜の中心である黄斑の浮腫(水ぶくれ)による視力低下が生じます。 網膜血管異常と同様に、レーザー治療や薬物治療が適応になりますが、視力の改善は難しいことも多く、早期の段階からの内科医と連携した血糖コントロールと眼科での経過観察に勝るものはありません。 当院では蛍光眼底造影検査や、光干渉断層計による経過観察が可能です。
Retinal vascular abnormalities
「朝おきたら視界がボヤけてみえにくい」という症状が多い病気に、網膜中心静脈閉塞症というものがあります。 しばらく放っておけば治るだろうと1ヶ月近くもほったらかしてた、なんてことがあるのもこの病気の特徴です。 近年治療が発達し、早期に発見し、レーザー治療や薬物治療を行えば後遺症を残さず治る場合があります。 お心当たりがあれば出来るだけ早い眼科受診をおすすめいたします。
Glaucoma
緑内障はゆっくりと進行性に目と脳をつなぐ神経がダメージを受け、視野(見える範囲)が狭くなる病気です。 「緑内障って怖い病気でしょ?」、そんな声を良く耳に致します。 確かに病気が進行するまで症状が出にくく、一度緑内障によって失われた視野を元に戻すことは出来ませんので、 怖い病気といえるのかもしれません。 しかし、病気をしっかりと理解し治療を続ければ、進行を抑えることが可能な病気でもあります。 長く付き合わなければならない病気だからこそ、皆様の生活に合わせた治療をご提案いたします。
手術診療
当院では、最新の医療設備を導入し、白内障手術をはじめとした
各種日帰り手術が可能になります。安心して当院へおまかせください。
手術診療
  • 白内障手術
  • 網膜硝子体手術
  • 抗VEGF療法

当院では、最新の医療設備を導入し、白内障手術をはじめとした各種日帰り手術が可能になります。安心して当院へおまかせください。

コンタクトレンズ

コンタクトレンズ

当クリニックでは、ライフスタイルに合わせたコンタクトレンズ選択の お手伝いをさせていただいております。 眼鏡・コンタクトレンズ販売は当クリニック1階にございます glass adel にて行っておりますのでご利用ください。